公開日:2022/04/02
更新日:2022/04/02
タイ・ベトジェットエアは就航開始を延期していた福岡–スワンナプーム路線を7月15日から就航すると正式に発表した。
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福岡 – スワンナプーム (2022年7月15日~)
VZ811 FUK07:55 → BKK11:35 月・水・土
VZ810 BKK23:40 → FUK07:05 火・金・日
運航は週3便で使用機材はエアバスA321型機となっている。
2月23日に3月28日から就航すると発表されてから、タイ入国制限のさらなる緩和を待っているとして6月1日へ就航開始が延期となっていたがようやく7月15日からの就航が決定した。
7月はタイ政府のエンデミック計画が順調に進んでいればThailand Passが廃止され、入国者のPCR検査やATK検査は全て廃止となりパンデミック以前の開かれたタイ入国となっているはず。
エアアジアのような飛ぶ飛ぶ詐欺にならないようにお願いしたいところである。